kidogenki「2003年頃からDJを始める。2006年ドイツ最大のテクノフェス
先日そんな夢を見ました。がんばります。
contropiano2002年よりDJ活動を始める。過去にprintastique、party clothesなどのイベントのオーガナイズおよびDJ、no-than schock、pionerの両バンドでギター、ベースを担当。現在は東京都内 にて、イベントcomment vivre ensembleを不定期開催中。その他ソロ活動として、yawn名義で2ndアルバムを準備中。
篠原集中治療室フィードバックを多用した無律動の実験即興音楽で疲弊した自身が四つ打ちで蘇生されたことを契機 に開業。外科手術さながらにツマミに対する手数の多い商業音楽のマッシュアップは2006年にIntel technologyを導入して以来、さらに自由さとキャッチーさに磨きがかかり、2008年は20回の公開出張OPを実施。しかしその実、外科的療法よ り薬物療法に造詣が深い。
DJ虐殺学生時代はバンド活動に勤しむ。ソロ活動としては主に演劇に楽曲提供。卒業後、早々にバンドに漫画家に転身を試みるも、挫折。
その後、初の自主企画イベント「Rainbow Village@UFO CLUB」を敢行。
CDJが無かったため、ポータブルCDプレイヤーを卓に2台繋いで曲をかける。この時が実質初のDJ。
DJ として阿佐ヶ谷baseにて月一のレギュラーを務めるようになり、bluestars night@新宿WIREなど数々のイベントに出演。自主企画も活発に行うようになる。この後、muddy world(Tzadik)、kazumasa hashimoto、二階堂和美らと共演。
そして’08年、「The Grand-Guignol of Phantoms」を開催し、アーバンギャルド、黒色すみれらと共演。自身も「虐殺」を名乗り夜な夜な暗黒一色のDJ活動を展開する。
ポストポップユニット「アーバンギャルド」のキーボーディスト、コンポーザー/アレンジャー。音楽大学で作曲を専攻し確実な音楽理論を身につけながらも、大胆で予測不可能な大作的アレンジを得意とする。音楽ジャンルの守備範囲も非常に広く、クラシックからノイズ、電波ソングまでどんな音楽も吸収する。DJスタイルは、自身の膨大なライブラリからTPOに即してイベント毎に姿を変えるが、時には大胆に原曲を破壊し、マッシュアップする。3次元の女子に話しかけられるときょどる。
以上の5名に加え、毎回1名のゲストDJと2組のバンドやユニットをお呼びしてお送りしております。

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